| 海藻成分入り 炊飯用カルシウム |

|

海藻成分入り 炊飯用カルシウム
●商品番号:71601
●価格:1,785円(税込)
●内容量:120g(4g×30本)

|
 |

海藻成分入り 炊飯用カルシウム お徳用
●商品番号:71602
●価格:4,830円(税込)
●内容量:120g(4g×30本×3箱)

お買い上げ8,000円以上で、送料無料( 詳しくは、送料案内へ )
●原材料:乳酸カルシウム、乳糖、昆布エキス、藻塩
●賞味期限:製造より24ヶ月
●保存方法:高温多湿、直射日光を避け常温保存。
●使用上の注意:開封後はお早めにご使用下さい。
※カルシウムとして、ごはん全体の1%以下でご使用下さい。
|
| |
|
炊き上がりのご飯はふんわりふっくら♪
ご飯がとっても美味しくなり、手軽さ長続きの秘訣! |
 |
 |

昆布エキスと藻塩が旨味の秘密
この乳酸カルシウムに加えてさらにご飯を美味しくしているのが昆布エキスと藻塩です。
昆布エキスは国産の昆布から抽出した成分で、ごはんに旨味とコクを与えてくれます。
藻塩は国産の海水塩と海藻成分を含んだにがりから特許製法で作られた海のミネラルたっぷりの食塩。
体に必要な微量ミネラルがバランス良く含まれ、ごはんの旨味を引き出してくれます。
L型乳酸カルシウムは大変溶けやすく、体内で速やかに吸収されるお米をコーティングする役割もあり、炊き上がりのご飯はふんわりしながらもしゃきっとした仕上がりになります。
|
| |
| |
『コツコツ習慣』のススメ
1000万人を超える骨粗鬆症
骨がスの入った大根のようになり骨折を引き起こしやすくなる恐ろしい「骨粗鬆症」は閉経後の女性や高齢者に多い病気です。
主な原因は閉経による女性ホルモンの現象、加齢による骨量の減少、食生活におけるカルシウム不足等です。
女性の骨粗鬆症発症率は男性の3倍以上と言われています。
カルシウムは乳製品や緑黄色野菜、骨ごと食べられる小魚等に多く含まれますが、通常の食事だけではなかなか1日の必要量を満たす事が難しいのが現状です。
また余分なカルシウムは排泄される為、摂り溜めも出来ません。 |
| |
日本人はカルシウム不足。家族みんなで毎日カルシウムを摂りましょう!

カルシウムは、骨を作る体に欠かせないミネラルです。
骨や歯の健康維持の他、不眠やイライラ、高血圧、骨粗鬆症予防に大切な栄養素で、小さい子供からお年寄りまでみんなに必要な栄養素です。
日本人が一日に必要とするカルシウムの摂取量の目安は、成人で約700mg。
しかし、日本人の平均摂取量は約540mgと不足しているのが現状です。
毎日の食生活だけでカルシウムを不足なく摂ることは大変です。
|
| |
| |
スティック1本をサッと入れるだけ。
不足するカルシウムをご飯を食べるだけで補えるから、毎日無理なくカルシウムが摂れます。
しかも、海藻成分がご飯をいっそう美味しくします。
毎日の炊飯に加えて、家族みんなで美味しいご飯を食べながら無理なくカルシウムを補給しましょう。 |
| |
栄養成分(本品100g中の含有量)
| エネルギー 271kcal |
たんぱく質 0.2g |
脂質 0.1g |
| 炭水化物 67.5g |
ナトリウム 1000mg |
カルシウム 7350mg |
|
| |
| |
 |

使い方は、とっても簡単!!
[1] お米を研いで、洗米を普段通り炊飯器に入れます。
[2] お米2〜3合につき、スティックを1本入れます。
[3] 普通に、スイッチオン。
ごはんが、ふっくらおいしく炊き上がります。 |
 |
|
 |
| |
| おススメします!『海藻成分入り炊飯用カルシウム』Q&A |
1、海藻成分入り炊飯用カルシウムの原料は何?なぜごはんが美味しくなるの?
1、主に植物由来の溶けやすいL型発酵乳酸カルシウムと海藻成分です。
海藻成分入り炊飯用カルシウムの原料は、とても安全です。
主原料のL型発酵乳酸カルシウムは、サトウキビもしくはキャッサバ(タピオカの原料)の糖分を乳酸菌の力で発酵させたL型乳酸に、ライムミルク(エビやカニなどの殻が化石となった天然のカルシウムを粉末にしてミルク状にしたもの)を加えて出来た、溶けやすく吸収率の良いカルシウムです。
藻塩は日本の海水から得られた食塩と海藻成分を含んだにがりから作られました。
昆布エキスは国産昆布より抽出し、ごはんに旨味とコクを与えてくれるので美味しくふっくら炊き上がります。 |
|
2、他の炊飯用カルシウムとどう違うの?
2、植物由来のカルシウムですので安全性に優れて、吸収性も抜群です。
スーパーなどで販売されている炊飯用カルシウムの原料の多くは貝殻・卵殻カルシウムなど吸収率が低いものもあります。
一方、『海藻成分入り炊飯用カルシウム』の原料であるL型発酵乳酸カルシウムは、非常に吸収率の良いカルシウムです。
お米と一緒に入れて炊くだけで水に溶け、カルシウムを無駄なく摂ることができます。
しかも、植物性由来で、安全性もWHO、FAOなどの国際機関でも認められ、学校・病院給食でも広く利用されています。
 |
炊飯用カルシウムを水に溶かした状態
水溶性の比較
左:リン酸カルシウム
中:炭酸カルシウム
右:L型発酵乳酸カルシウム
骨粉・小魚の骨などのリン酸カルシウムの3800倍、カキ殻・サンゴ・卵殻などの炭酸カルシウムの6800倍の水溶性があります。 |
|
|
3、『海藻成分入り炊飯用カルシウム』でどれだけのカルシウムが摂れるの?
3、ご飯茶碗一杯で白米の約14倍のカルシウムが補えます。
白米を炊いた場合、ご飯お茶碗一杯(約150g)に含まれるカルシウムは、約4.5mgです。
スティック1本に290mgのカルシウムが含まれる『海藻成分入り炊飯用カルシウム』を2合のお米と一緒に入れて炊くと、お茶碗1杯(約150g)当たり約65mgのカルシウムを補えます。
これは、白米のカルシウム量の約14倍に相当します。
 |
こんなに食べられますか?
大切なのは、吸収率です。
牛乳の吸収率は約50%、小魚で約30%、ひじきで約20%にすぎません。
これらだけから一日の必要量約700mgを摂るには、なんと牛乳なら牛乳瓶6本分、小魚で335g、ひじき(乾燥)で236g、ほうれん草で6124gも必要となります。 |
|
|
|
| |
| ▲ページトップへ戻る |