宝塚清荒神さんのお膝下
堀内八郎兵衛の昆布
「かまどの神様」兵庫県宝塚市にある
清荒神(きよしこうじん)さんは、
台所の神様すなわち「食」の神様として古来より崇められてきました。
そんな清荒神さんの参道にある堀内八郎兵衛の、身体にやさしい「食品無添加」の昆布です。 |
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| 利尻礼文島 香深産 利尻昆布・天然元揃だし煮物用 羅臼昆布 |

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完売致しました。
ありがとうございました。
煮物・吸い物にオススメです。
利尻礼文島 香深産 利尻昆布
●商品番号:73501
●内容量:60g
●原材料:昆布(北海道利尻、礼文島産)
●保存方法:高温多湿・直射日光を避け、冷暗所で保存して下さい。
開封後は密閉し、湿気を避け冷暗所に保存し、早めに召し上がり下さい。
●賞味期限:製造より12ヶ月
●価格:997円(税込)
※昆布の表面の白い粉は昆布の旨味成分(マンニット)の結晶ですので、洗わずにそのままご使用下さい。
お買い上げ8,000円以上で、送料無料( 詳しくは、送料案内へ )
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完売致しました。
ありがとうございました。
味噌汁・めんつゆ・おでんだし・煮物にもオススメです。
天然元揃だし煮物用 羅臼昆布
●商品番号:73502
●内容量:60g
●原材料:昆布(北海道羅臼産)
●保存方法:高温多湿・直射日光を避け、冷暗所で保存して下さい。
開封後は密閉し、湿気を避け冷暗所に保存し、早めに召し上がり下さい。
●賞味期限:製造より12ヶ月
●価格:813円(税込)
※昆布の表面の白い粉は昆布の旨味成分(マンニット)の結晶ですので、洗わずにそのままご使用下さい。
お買い上げ8,000円以上で、送料無料( 詳しくは、送料案内へ ) |
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北海道の大自然が育てた、だし昆布が届きました!
昆布を使い分けてあなたも料理達人になりませんか♪
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【利尻昆布・羅臼昆布】
『利尻昆布・羅臼昆布』は、道北の利尻、道東の羅臼という寒い場所に位置することから、水温が低く、潮の流れの関係で磯が最も荒いため、厚みのある利尻、羅臼昆布が採れることで有名です。
とくに
味にこだわりを持つ料理人からは、ダシを摂るのには利尻、羅臼昆布無しでは料理は語れないといわれるほど。昆布には粘りや甘味や香り、そして栄養素が凝縮されていますので、魚にはない旨味があるといえます。
おだしをとった後は、塩昆布や煮る時間を少し長くすれば、歯ごたえの心地良い煮昆布としても食べられます。もともと粘りの強い昆布なので、おぼろ昆布、とろろ昆布の原料にも使用されています。
昆布は栄養たっぷり
昆布は、甲状腺から分泌されるチロキシンというホルモン成分であるヨードが、海藻類の中でも特に多く、甲状腺障害や毛髪の発育を助ける効果があるといわれています。
また、
カルシウムを含み、コレステロールの低下にも役立つといわれます。
その他、アミノ酸が多いことから高血圧予防、動脈硬化、有害物質(特に塩分)を体内から出す力もあり、成人病の改善にも期待されます。
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■【利尻礼文島 香深産 利尻昆布】
利尻昆布は、黒褐色で真昆布より固い感じがありますが、だしが清澄で、上品な味わいを持ち味として主に澄し汁など京料理のだし用に重宝な昆布として使われています。薄い塩味の澄んだ高級だしです。
利尻昆布の中でも最も味が良いとされる香深(かふか)産のみを厳選しました。
アイヌ語でルルサシ、ルルキナ(だしのでる)といわれるほどの味です。
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【昆布だしのとり方】
[1] 昆布を一晩水につけ、じっくりとだしをとり昆布を取り出した後、火にかけます。
[2] または、水と昆布を火にかけ、沸騰直前に昆布を取り出す煮出し法があります。
一番だしのとり方は、なべに昆布約10gに対し水約800mlの分量で火にかけ沸騰する寸前に火を弱め鰹節を入れて火を止め、あくを取り除きます。鰹節が沈んだら手早くこす、というのが一般的です。 |
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■【天然元揃だし煮物用 羅臼昆布】
羅臼昆布は、茶褐色で羅臼オニコンブの別称があり、主にダシ昆布として利用される事が多いようです。甘みとコクのある濃い味で薫り高く真昆布に勝るとも劣らない評価が高い高級だしです。
だしに多少色が付くため、味噌仕立の汁物やうどんやそばつゆ、おでんだし等、コクのある濃い味が求められる料理には最適です。
基本はだし取り用ですが、煮物や、またはおやつ昆布などにも使用できます。
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【昆布だしのとり方】
[1] 昆布を一晩水につけ、じっくりとだしを取り昆布を取り出した後、火にかけます。
[2] なべに昆布約10gに対し水約800mlの分量で火にかけ沸騰する寸前に昆布を取り出し、
もう一度、沸騰させてから火を弱め、鰹節を入れて火を止め、あくを取り除きます。
鰹節が沈んだら手早くこす、というのが一般的です。これが一番だしのとり方です。 |
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