日本一のゆずを贅沢に使った
「木頭村(きとうむら)のゆず湯」。
身体の芯から温まることで
冬に向けて免疫力や代謝をアップ☆
柚子エキスの入った天然入浴剤で
自然からのエネルギーを取り込もう! |
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| 無添加無農薬 ゆず湯 徳島県・木頭村 |

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今期の販売は終了致しました。
ありがとうございました。
無添加無農薬 ゆず湯
●商品番号:71106
●内容量:30g×5袋
●原材料:木頭村産無農薬ゆず皮
●保存方法:高温多湿を避け、開封後は、なるべくお早めにご使用下さい。
●品質保持期限:製造より24ヶ月
●価格:787円(税込)
お買い上げ8,000円以上で、送料無料( 詳しくは、送料案内へ )
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もうすぐ二十四節気「冬至」!
日本の冬の習慣を生活に取り入れてみませんか? |
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今年の冬も“節電対策”と言われています。
『天然の入浴剤』で寒さに負けない身体になりましょう♪

冷え性の方にもオススメです |
昔から日本ではゆず湯に入る習慣があります。
ゆずの成分にはお肌がすべすべになる美肌効果があるとされ、またお風呂に入れることで、身体を芯から温める効果もあり、冷え性や風邪の予防になると言われています。
これらの効能は、ゆずに含まれる芳香成分や精油の働きによるものです。
人工的な香料を使った入浴剤も沢山出ておりますが、やはり人工香料を添加したゆず湯の入浴剤では、その効果はあまり期待できないようです。

体を温めて朝までぐっすり♪ |
一日の疲れとストレスを自然の柚子エキスの入った『無添加・無農薬 ゆず湯』で身体の芯から癒してください。
足元が冷えるあなたも、ぜひ一度お試しあれ♪
木頭村産 無添加・無農薬ゆず皮使用。
『無添加・無農薬 ゆず湯』は、村の98%が森林に覆われる、人工わずか2千人足らずの徳島県木頭村(きとうむら)で作られています。木頭村の柚子は、昔から「木頭柚子」として香り高いことで有名で、木頭村といえば「ゆず」、「ゆず」といえば木頭村と言われるほどです。
『無添加・無農薬 ゆず湯』は、契約栽培で育てた無農薬のゆずの皮を、低温乾燥製法で乾燥加工しました。
低温乾燥で、おだやかな柚子の香りが漂い、お湯に浸すと成分が抽出され、心地よいゆず湯をお楽しみいただけます。香料や添加物などは一切使用していませんので、敏感肌の方にも安心してご使用いただけます。 |
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一袋〜数袋を熱めの風呂に入れ、しばらく浸します。お湯につかりながら袋を揉み、身体に軽くこすりつけると、お肌がすべすべになり、自然の柚子エキスが疲れとストレスを癒してくれます。
強い香りをお好みの方や風呂釜が大きい場合は、一回に数袋ご使用下さい。
※袋を強く揉みすぎると破れる恐れがあります。
●浴室に
浴室の黒ずみ、バス用品のヌメリ等、軽くこすっていただきますとゆずに含まれている酸できれいにする働きがあります。
●肥料に
袋から取り出して、園芸用肥料としてご使用いただけます。
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| ゆず湯のうれしい効能 |
《肌がスベスベになる美肌効果》
ゆずの皮にはビタミンCが豊富に含まれており、昔から美肌効果があることが知られています。
精油成分リモネンは皮膚に膜を作って、肌の水分を逃がさないようにする働きがあり、お肌の乾燥やひび割れ、あかぎれ防止にも効果的です。
《血行促進・風邪予防・疲労回復》
ピネン・シトラール・リモネンなどの香り成分が、新陳代謝を活発にして血行を促進させるので、風邪を防ぎます。
体の芯から温まり、疲労回復にも効果的です。
《香りでリラックス》
ゆずのほんのり甘酸っぱい爽やかな香りがお風呂全体に広がり、心からリラックスさせてくれます。
この冬は、『ゆず湯』の湯船にゆっくりと浸かって、体も心も芯から温まってください。 |
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無病息災。元気な冬を願う冬至
『冬至』は、二十四節気のひとつで、一年で最も昼が短く夜が長くなる日です。
この日を境に春に向けて日脚は少しずつ延びていきます。
また、冬至は「一陽来復(いちようらいふく)」とも言われ、陰が極まって陽が戻り、運が向いてくる転換の日でもあります。ゆず湯は「金銀融通(ゆうずう)」の意味で「柚子(ゆず)」が用いられ、「冬至」と湯に浸かって病を治す「湯治」とも語呂合わせになっています。
冬至には南瓜を食べ、ゆず湯に入って一年の無病息災を祈るという慣わしがありますが、これは冬を元気に過ごすための理にかなった方法と言えます。
柚子は肌によいビタミンCや新陳代謝を活発にする成分を含んでいるので、ゆず湯にゆっくり入ると体の芯から温まり風邪予防に。
寒さに負けない体力をつけるためにも、しっかり温まり、規則正しい生活を送ることを心がけましょう。 |
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豊かな水と自然環境で、徳島県木頭村の柚子は昔から香り高く味が良いことで有名です。
林業が衰退した近年では、村の中心的な農産物として、遠く関東地域にまで出荷されるようになり、
『木頭柚子』は朝日農業大賞を受賞するなどの栄誉も受けております。
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▲高さ5メートル近い古木柚子 |
また、昔ながらの食文化に根ざした柚子料理も木頭村にはたくさんあり、家々の食卓には必ず柚子をしぼった果汁が用意されています。 実生柚子とは種から育った柚子の木を言い、実ができるまでに約20年以上かかります。木頭村には100歳以上の柚子の古木もあり、背の高さが5メートルを越えるものも少なくありません。
そんな実生柚子は、昔から家庭の調味料として愛用されてきました。
さらに、しぼり方も昔ながらの手しぼりで、木製の柚子しぼり器が各家庭にあるのも木頭村ならではのこと。手しぼりは機械しぼりに比べ、果汁の量が少なくなりますが、果皮の油分が混じることなく、また果皮の持つえぐみや苦みも少なくさわやかです。
木頭村では、実生柚子を含め、契約栽培の柚子を、ひとつひとつ丁寧に手しぼりしております。 |
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村の第三セクターである『株式会社きとうむら』では、そんな木頭村の香り高い柚子をそのままお届けしようと、昔ながらの手しぼりにこだわった製法で、さまざまな柚子商品を製造しております。
もちろん、柚子は契約栽培による安全な無農薬農法ですので、果汁だけでなく、種や果皮も安心して食べることができます。
木頭村の豊かな自然を守ると同時に、おいしさと自然を、みなさまにお送りしたいと思っています。 |
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