| 鹿北製油のなたね油、洗双糖、白ごま油、洗いごま 鹿児島県湧水町 |
| カホクの伊佐しぼり 菜の花畑 ( なたね油 ) |
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カホクの種子島産 洗双糖 2袋セット |
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農薬・化学肥料不使用の国産なたねを石臼で搾り、手すき和紙でろ過しただけの無添加のなたね油です。安心して口に出来、しかも美味しい本物の油をお届けしたい。
昔ながらのなたねの天ぷら油を復活させたい、そんな願いから生まれたなたね油です。
価格 : 1,365円 →
840円(税込)
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鹿児島県種子島で栽培されたサトウキビのみ使用。
洗双糖は、サトウキビが本来もつミネラルを生かした、くせがなく、料理に使いやすいお砂糖です。
価格 : 630円(税込)
※2袋セットとなります。
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| カホクの国産洗いごま(黒ごま・金ごま・白ごま) |
カホクの国産釜いりごま(黒ごま・金ごま・白ごま) |
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農薬・化学肥料を使わずに栽培された国産ごまを精選して水で洗浄し乾燥させた生きたごまです。食べる直前にさっと煎ると香ばしい風味が広がります。黒ごま、金ごま、白ごまの3種セットです。
価格 : 1,101円(税込み)
※3袋セットとなります。
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農薬・化学肥料を使わずに栽培された国産ごまを精選して水で洗浄し乾燥させ、昔ながらに薪を焚いて釜でじっくり煎った黒ごま、金ごま、白ごまの3種セットです。
価格 : 1,101円(税込み)
※3袋セットとなります。
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| まき火焙煎 カホクの喜界島産 国産白ごま油 |
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鹿児島県喜界島の契約栽培された白ごまだけをまきで炊いて釜煎りし、昔ながらの小型の圧搾機で搾った素材の良さが生きている白ごま油です。
価格 : 1,480円(税込)
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| 2012年2月15日 |
| JR大阪三越伊勢丹『人気の味特集』に鹿北製油の和田社長が商品の案内で来られました。 |
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| 生産者:和田久輝さん |
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▲一面に広がる菜の花畑 原料のなたねは契約栽培の圃場で育てられます |
鹿北製油 小さな製油所の大きな試み
現在一般に流通する食用油は、原料を海外から大量に輸入し、化学薬品を使って油を抽出するという方法が主流です。
そんな中、あくまで本物の油を追求するために、昔ながらの伝統的な製法を守っている製油所があります。鹿児島県姶良郡湧水町(あいらぐんゆうすいちょう)の鹿北製油です。
鹿北製油では、食用油の原料であるなたねやごまを農薬や化学肥料を使わない環境保全型農業で栽培されたものを使うなどこだわっています。
原料の調達法はできるだけ身近で無農薬有機栽培の原料を確保するために、国内に直営農場を持っています。そこには、大量生産大量消費の時代にあって、あくまでも質を追求する哲学が貫かれています。
消費者の方が安心して口にできるものをお届けしたいという理念の元、製品化されています。 |
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鹿児島の北海道 鹿北製油
一日の寒暖の差が大きく農産物が美味しいことで有名な鹿児島県伊佐地方にある鹿北製油。
冬の朝はマイナス10度まで冷え込むことがあるため、鹿児島県の北海道と呼ばれ社名の由来となっています。
鹿北製油は、無農薬有機栽培の原料材を確保するために直営農場を国内に持っています。
ていねいに育てられた菜の花畑は、春には一面を黄金色に染め、無農薬有機栽培の証拠であるかのように、色鮮やかな蝶々たちがやってきます。
鹿北製油では明治時代からの石臼式玉締めという搾油法を復活させて、化学薬品は使用せずに、無農薬・無化学肥料で栽培したごまやなたねを搾油して製造しています。 |

▲まき火焙煎 明治五年の石うすで搾りたての味と香りが生きています。玉締め=二百年昔の原型(石うす・金輪) |
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